春日屋の始まり
1931年、大分県玖珠町の「春日屋旅館」から春日屋の歴史は始まりました。 地元の食材を大切にしながら、人に喜ばれる食を届け続けてきた想いは、現在の「3日寝かせ発芽玄米ごはん」へと受け継がれています。 旅館、うどん店、そして発芽玄米へ。 春日屋はこれからも、地域や農家の皆さまと共に、安心して食べられる本物の食を届けていきます。
春日屋の想い
春日屋は、「安心・安全な本物のものだけを届けたい」という想いを大切にしています。 使用する素材は国産にこだわり、保存料・着色料などの添加物は一切不使用。農家さんと直接つながり、顔の見える原料だけを厳選しています。 健康食品は、一時的なものではなく、人生に長く寄り添うもの。 だからこそ春日屋は、ただ商品を届けるだけでなく、お客さまの心と体が健やかであり続ける毎日を支えていきたいと考えています。
一日一膳、発芽玄米生活を。
これが私たちのビジョンです。毎日の食事は、これからの体をつくる大切な習慣。 春日屋は、発芽玄米をもっと身近に、もっと続けやすくすることで、毎日の食卓から健康を支えていきたいと考えています。 特別なことをするのではなく、いつもの“ごはん”を変えること。 一日一膳の積み重ねが、未来の健やかな暮らしへと繋がっていく。 それが、春日屋の目指す「発芽玄米生活」です。

